草と化学薬品について 2019 夏 世界の人口2%の日本人が化学薬品の40%を消費


草との付き合い方について、少し思うところを書いてみたいと思います。

今の時期は夏草が生い茂る季節で、庭にも、道路や緑化帯にも大いに草が茂っています。
道路等にわさわさと茂った草を見ると、個人的にはとても良い感じだなと思います。
様々な草が入り混じって並んで生えている光景はとても力強く自然の力を感じますし、灼熱の太陽の下でもたくましく生きている姿には涼やかさも感じます。

草むらには様々な生き物が住まうようになり、草の根は様々に地中に根を張り、枯れ草が昆虫や小動物の力を借り、土にすき込まれ、土壌微生物は豊かな土をつくります。
わずかなスペースの草むらでも、バッタやカマキリ、蜘蛛、アリなど多様な昆虫が暮らし、そこに外部からトンボや小鳥、コウモリ、カエル、ヘビなどの生き物が訪れます。
草むらを中心として、コンパクトながら「生態系」のようなものが自然と出来上がります。

庭の場合、人が利用する事を目的として造られますので、草むらになってしまうと、とても不便で使いづらい事になりますが、ある程度の草は庭に生えていた方がいいという事を今回はお伝えできればと思います。

一般的な庭管理の仕方は、草抜きや草刈りが一つの管理方法の定番として考えられています。
この時期ホームセンターに行くと、園芸コーナーには多くの除草剤や殺虫剤が並び、庭の管理にはそれらの化学薬品が必要不可欠だと思ってしまいます。
メディアによる情報もそういう薬品を使う事を推奨しており、草や虫を排除して、園芸雑誌などでよく見かける「映え」てる景観を参考にしたくなります。近年では、そういう管理の仕方が一般的な方法として受け入れられてきました。
草が生えていたり、虫がいると「見た目が悪い」「虫が気持ち悪い」などと感じるのです。

そして庭の景観としては、草も生えていない、虫もいない、枯れ枝や落ち葉も落ちていない、モデルハウスの様な人工的な景観を求められますし、それが理想だと考えてしまいます。
しかし、その様な景観も放っておくと、あっという間に草が生え、殺虫剤を撒きまくっても虫が寄り付きます。
自然は自然と自然に帰ります。
それが自然でいちばんナチュラルであり、生態系が機能し、環境にとっても良いからです。
自然に任せておくと、人間の短期的な都合は別にして、自然にとっていちばんいい方向に進んで行きます。

しかし、その方向が長期的に見ると人間にとっても良い方向だと考えることは、今の情報社会では難しい事かも知れません。
しかもこの事は庭の世界だけの事ではなく、人の生活のあらゆる場面に介入している事実です。

例えば、農業はもはや「農薬」無しでは成り立たないようなシステムになっています。
大量生産、見た目の均一さ、低価格等が求められ、品種改良や遺伝子操作、農薬散布が農業生産の必須条件として企業利益、経済合理性という考えの元、定着しています。
現代では「安全な食生活」「安全な環境」を求める事は、普通の生活をしているとほぼ不可能になっています。

「食」については言及すると、とても長くなりますのでここではあまり深くは言及しませんが「石油由来の化学物質」は毎日の普通の生活の中で必ず身体に取り込まれ、さらにシックハウスなど呼吸によっても暴露している状況です。
一つだけ例をあげると、タバコの煙による発癌の危険性と焼肉の煙による発癌の危険性では同じくらいだという研究結果も出ています。焼肉の煙に含まれるPAHsという成分は、発癌性だけで無く、高血圧リスクもあるという事です。

何が危険で何が安全かという情報は、その情報の発信源の「意図」によりコントロールされています。
経済や社会が「石油資源」を基盤としていれば、その社会で常識とされる情報は、その経済を成り立たせるために操作され、メディアや企業によって発信されます。メディアを支えているのは企業ですから、企業の得になる情報しか発信されません。
「農薬」を庭管理に使う、という事もそれらと全く同じシステムの上に成り立っています。
当然の事ですが、除草剤、殺虫剤などは猛毒の劇薬です。神経毒が使われていたり、草に蓄積され、草食動物の身体に取り込まれます。
現代社会は「石油」を資源として構築された経済社会システムです。
そのシステムは環境破壊、気候変動、健康被害、経済格差、犯罪、差別、戦争、災害など、あらゆる社会問題の根本原因をつくっていると思います。
このように考えている方は専門家も含めて多くいらっしゃると思いますし、社会が「持続可能」な社会になるように働きかけている個人や団体も沢山あります。
近年、加速度を増しながら、そういう「意識変革」みたいなものが世界中で活発になってきているように思いますが、日本の認識は世界に比べると数十年遅れているように感じます。
個人的な「幸福」や「健康」に関心が高まり、その方法や原因を深く探っていくと、今では様々な情報に触れることができます。
情報の中には「システム側」の情報も多数ありますので、その情報の「意図」するところがどこにあるのかを考えて判断する必要はあります。
この記事を読んでいただいている方々も、何か思うところがあり、こういう情報にたどり着いて頂いたのかと思います。
判断はそれぞれ、お任せいたしますが、何かを考えたり、感じたりするきっかけになれば幸いに思います。

話を「草」に戻しますと、草は抜いたり、農薬を使って枯らしてしまわないといけない、という情報は「システム側の情報」であり、石油製品を売りたい企業による「社会的洗脳」です。
農薬が無くても、太古の昔から立派な神社仏閣の庭は維持管理できていましたし、里山も田畑も豊かな自然機能と共に維持できていました。
草は歩く所には生えませんし、生えても成長できません。
踏む事で草は抑制できます。
適度な高さで刈ると、草薮になる事もありませんし、庭木と草が同居する事で「小さな生態系」が機能して、土が豊かになり、庭木も本来の自然治癒力を取り戻すことができます。
それが近代の情報社会により、忘れ去られた事実です。

経済や社会構造が変化し、それが当たり前の社会に育てば「本当の事」に気づかないようになってしまいます。
今の経済社会をつくっている「システム側」は「本当の事に気づかれる」事をとても恐れています。そうなると自分達が築き上げたシステムが崩壊してしまうからです。
ですので「システム側」はなんとか大衆をメディアコントロールして「思い込み」を植え付けようとします。
しかし、「気づき」はもう、この数年の間に至る所で自然発生し始めているように思います。
オーガニックや健康思考などに関心が高まり、持続可能な社会づくりに舵を切る企業や個人も増えています。
それは「知る」事から始まり「考える」事へと移り「行動」へと変化します。
想像してみてください。草が全くない庭環境では、庭木は単体でしか生きられず、土の環境も劣化して、病害虫への抵抗力も弱り、農薬や化学肥料に頼らないと庭を維持できないようになります。
いわばそれが企業など「システム側」の狙いであり、化学薬品を売るためのシステムです。

土壌の微生物は人間でいう腸内微生物の様なものです。微生物がいないと動物も植物も「消化吸収」ができません。
農薬や化学肥料は微生物を殺して、サプリメントや投薬で植物を生かしている様なものです。動物や人間に置き換えると、それがいかに病的な事であるかが分かると思います。
さらに言うと、今の世界の人口の約2%が日本人です。
その2%の日本人が殺虫剤や農薬を含めて、世界の化学薬品の約40%を消費しています。正に薬漬けです。
ヨーロッパなどで規制された薬品は日本に大量に入って来て、日本はそのいいマーケットになっています。
企業やメディアはその事実を伝えませんし、逆に購買を煽る報道をしています。


消費者一人一人が、何を買い、何を選択するのか、それが本当に大切な意味を持つ時代になっています。

環境破壊は、今やもう、最終段階を迎えています。
大気汚染、土壌汚染、海洋汚染などの現状は少し調べればいくらでもその情報は見つかります。
海洋生物の総重量よりも海のプラスチックゴミの総重量の方が大きいとか、福島原発事故の報道内容が国内と海外では全く違うとか、世界の森林減少による酸素濃度の低下の事実など、それらに関連する気候への影響や生態系への影響も、取り返しがつかない段階にまで来ています。
例えば、世界中の動物の約96%が人間と家畜です。
野生動物は今や全体の約4%ほどしか生息していません。その内訳は、30%が人間で後の65%以上が牛と豚と鶏です。
この地球は人間と人間が食べる動物で占領されているという事です。
さらに、昆虫も生育環境の激減により絶滅の危機にあるという研究発表もありました。
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌はその事実を伝えません。
ネットでも国内向けの情報では限りがあると思います。
私も含めて、私たち日本人は多分、今の自分達がおかれた状況を何も知らないのだと思います。
このような情報にしても、事実のほんの一部だと思います。

単純に「草」への考え方ひとつにしてみても、様々な情報と意見があり、それぞれが、それを発信している側の「意図」を持っています。
この情報も、もちろんその中の一つです。
何を信じて、何を選択するかで個人においても、地域や国においても、大きくその未来は違うものになると思います。

ではどうすればいいのか。草の管理や庭の管理について、詳しいことはご相談やご依頼を頂ければ直接お伝えさせていただきます。
また、オーガニックガーデンについて関心があり、庭づくりについて相談したいという方も、ご相談は無料でお受けしております。
私はただ、仕事を沢山頂いて、企業として成功する事が自分の目的ではありません。
それは結果であり、その前に一個人としてやりがいがあり、納得してその仕事ができるかどうかが自分にとって最重要な事柄です。
自分に嘘をつき、やりたくない仕事(環境破壊や自然破壊につながる仕事)をするくらいなら、全く別の仕事を選びます。
時代は変わりつつありますし、古いシステムにしがみついているのは個人的にも企業としても、もう終わりにする時が来ていると思います。

この記事を読んでいただいた皆様にも、新しい時代と価値観で、環境や自然と無理なく共生しながら、個人的にも何かに抑圧されたり、自由を奪われたり、何かを願う前から諦めたりしなくてもいい未来を手に入れていただきたいと思います。

知りましょう
賢くなりましょう。
考えましょう。
行動しましょう
自由になりましょう。


未来が平和で素晴らしい社会になりますように、願いを込めながら、またこのような記事を書かせていただきます。





I would like to write a little bit about how to associate with grass.

The season is full of summer grass, and there is a lot of grass in the garden as well as in the roads and green zones.
I think that it is a very good feeling personally when you look at the grass and the grass.
The scenery of various grasses mixed and growing is very powerful, and you can feel the power of nature, and you can feel coolness when you live alive under the scorching sun.

A variety of creatures live in the grass, the roots of the grass are variously rooted in the ground, the dead grass is squeezed into the soil with the help of insects and small animals, and the soil microorganisms create rich soil.
A variety of insects such as grasshoppers, praying mantis, moths and ants live even in a small space, and creatures such as dragonflies, small birds, bats, frogs, and snakes come from outside.
Centering on the grass, a compact but “ecosystem” is naturally created.

In the case of a garden, it is made for the purpose of human use, so if it becomes grassy, ??it will be very inconvenient and difficult to use, but some grass should be grown in the garden. I would like to tell you this time.

As a general garden management method, weeding and mowing are considered as a standard management method.
If you go to a home center at this time, you will find many herbicides and pesticides in the gardening corner, and these chemicals are indispensable for garden management.
Media information also recommends using such chemicals, so you will want to refer to the “shiny” landscapes often seen in horticultural magazines, excluding grass and insects. In recent years, such a management method has been accepted as a general method.
When the grass grows or there are insects, it feels like “looks bad” or “insects feel bad”.

The garden landscape requires an artificial landscape like a model house that has no grass, no insects, no dead branches and no fallen leaves, and I think that is the ideal.
However, if you leave such a landscape, the grass will grow quickly, and insects will come in even if you pour insecticides.
Nature goes back to nature and nature.
Because it is natural and most natural, the ecosystem functions and it is good for the environment.
If you leave it to nature, it will move in the best direction for nature, apart from short-term convenience for human beings.

However, it may be difficult in the current information society to think that the direction is good for humans in the long run.
Moreover, this is not just about the garden world, but the fact that it intervenes in every aspect of human life.

For example, agriculture is no longer a system without “agricultural chemicals”.
Mass production, uniformity of appearance, low price, etc. are required, and breeding, genetic manipulation, and agricultural chemical spraying are established as a prerequisite for agricultural production based on corporate profit and economic rationality.
In modern times, seeking a "safe diet" and "safe environment" has become almost impossible if you are living a normal life.

When we talk about “food”, it will be very long, so we will not mention it too deeply here, but “chemical substances derived from petroleum” are always taken into the body in everyday life, and even by breathing such as sick house The situation is exposed.
To give just one example, research has shown that the risk of carcinogenesis from cigarette smoke is about the same as the risk of carcinogenesis from yakiniku smoke. The component PAHs contained in the smoke of yakiniku is not only carcinogenic but also has a risk of high blood pressure.

Information about what is dangerous and what is safe is controlled by the “intent” of the source of that information.
If the economy and society are based on “oil resources,” information that is common sense in that society is manipulated to make the economy a reality and transmitted by the media and companies. Since it is companies that support the media, only information that can be gained by the companies is transmitted.
Using pesticides for garden management is based on the same system.
Naturally, herbicides and insecticides are extremely poisonous powerful drugs. Neurotoxins are used, accumulated in grass, and taken up by herbivores.
Modern society is an economic and social system built with “oil” as a resource.
I think that the system is the root cause of all social problems such as environmental destruction, climate change, health damage, economic inequality, crime, discrimination, war, disasters and so on.
There are many people who think this way, including experts, and there are many individuals and groups that are working to make society a “sustainable” society.
In recent years, it seems that such “consciousness change” is becoming more active all over the world with increasing acceleration, but I feel that Japan's recognition is delayed by several decades compared to the world.
As interest in personal “happiness” and “health” grows and we deeply explore the methods and causes, we can now access a variety of information.
There is a lot of information on the “system side” in the information, so it is necessary to judge where the “intent” of the information is.
The readers of this article have something to think about and I think they have come to this kind of information.
Each decision will be entrusted to you, but I would be happy if you could think or feel something.

Returning the story to “grass”, the information that the grass must be removed or withered with pesticides is “system information”, and “social brainwashing” by companies that want to sell petroleum products is.
Even without the use of agricultural chemicals, the shrines and temples of the shrines and temples have been maintained and maintained since ancient times, and both satoyama and fields have been maintained with rich natural functions.
Grass does not grow where you walk, and it cannot grow even if it grows.
You can suppress the grass by stepping on it.
If you mow at a moderate height, you will not become a grass pod, and the garden trees and grass will coexist so that the `` small ecosystem '' will function, the soil will become rich, and the garden trees will also restore their natural healing power can do.
That is a fact that has been forgotten by the modern information society.

If the economy and social structure change, and if it grows up into a natural society, you will not be aware of "the real thing".
The “system side” that creates the current economic society is very afraid of being “noticed by the real thing”. If that happens, the system we have built will collapse.
So the “system side” manages to control the masses and try to instill “beliefs”.
However, it seems that “awareness” has already begun to occur everywhere in the past few years.
There is a growing interest in organic and health thinking, and an increasing number of companies and individuals are turning to create a sustainable society.
It starts with "knowing" and then moves to "thinking" and changes to "action".
Please try to imagine. In a garden environment where there is no grass, the garden tree can only live alone, the soil environment deteriorates, the resistance to pests is weakened, and the garden cannot be maintained unless it depends on pesticides and chemical fertilizers.
In other words, this is the aim of the “system side” such as companies, and is a system for selling chemicals.

Microorganisms in the soil are like human intestinal microorganisms. Without microorganisms, neither animals nor plants can “digest and absorb”.
Pesticides and chemical fertilizers are like killing microorganisms and making use of plants by supplements and medications. If you replace it with animals or humans, you can see how ill it is.
Furthermore, about 2% of the world's population is Japanese.
2% of the Japanese consume about 40% of the world's chemicals, including pesticides and pesticides. It ’s exactly drugged.
Drugs regulated in Europe and other countries have entered Japan in large quantities, and Japan has become a good market.
Companies and media do not tell the fact, and conversely, they are reporting on purchasing.


It is an era when each consumer has a very important meaning as to what to buy and what to choose.

Environmental destruction is now in its final stages.
You can find information about the current status of air pollution, soil pollution, marine pollution, and more.
For example, the total weight of plastic waste in the ocean is greater than the total weight of marine organisms, the coverage of the Fukushima nuclear accident is completely different in Japan and overseas, and the fact that the concentration of oxygen has decreased due to deforestation in the world. The related climate impacts and ecosystem impacts are also irreversible.
For example, about 96% of animals around the world are humans and livestock.
Wild animals now live only about 4% of the total. The breakdown is 30% for humans and more than 65% for cows, pigs and chickens.
This earth is occupied by humans and animals they eat.
In addition, there was a research announcement that insects are in danger of extinction due to a drastic decrease in the growth environment.
TV, radio, newspapers and magazines do not convey that fact.
I think there is a limit to information for domestic use even on the Internet.
I think that Japanese people, including me, probably don't know anything about the situation we were in.
I think this information is only a part of the facts.

Simply thinking about “grass” alone, there is a variety of information and opinions, and each has its own “intention”.
Of course, this information is one of them.
Depending on what you believe and what you choose, the future will be very different for individuals, regions and countries.

Then what should I do. For more information about grass management and garden management, we will contact you directly if you can consult or request.
If you are interested in organic gardens and would like to consult about gardening, you can consult us for free.
I just don't have a lot of work to succeed as a company.
That is the result, and the most important thing for me is whether or not it is worthwhile as an individual before that, and whether or not I can work with it.
If you want to lie to yourself and do something you don't want to do (work that leads to environmental destruction and nature destruction), choose a completely different job.
The times are changing, and the clinging to the old system is about to come to an end, both personally and as a company.

Everyone who has read this article will be able to coexist with the environment and nature in a new era and values, and be personally oppressed by something, deprived of freedom, and hope for something I would like you to get a future where you don't have to give up.

Let's know
Let's be smarter.
consider.
Take action
Let's be free.


I would like to write this article again with hope so that the future will be a peaceful and wonderful society.

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